<   2009年 07月 ( 6 )   > この月の画像一覧

 

京都裏側雑寫-2

見たいところも見たし、ぶらぶらと。。。

c0062418_0544360.jpg


c0062418_0551261.jpg


c0062418_0554967.jpg


c0062418_0562348.jpg


スナップしていないと忘れてしまう景色たち。
だからスナップは楽しい。

京都はあと一回くらいかな。
[PR]

  by space_craft | 2009-07-26 00:58 | Digital Compact

Safari4

MacとWINの両刀遣いの僕。
そしてiPhoneも使って、MobileMeも使うというAppleにいいように
弄ばれている僕ですが、やっとWINの方をSafari4に変えました。
MobileMeを使うにはIEではダメなんですよ。

で、AppleのHPよりダウンロード。
いつものことで難なくクリア。

と思いきや…

c0062418_23234070.jpg


文字化けてるやん!

…ということで、たまにはお役立ち情報を。

この場合は、エンコードを弄ってもダメです。Safari自体のメニューまで化けてますから。

で修正方法。

1.URLの表示されているバーの一番右よりの歯車型のアイコンをクリック。
2.二本目の仕切り線の下(ここも化けているので読めませんが)で本来は「設定」と
  なっているところをクリック。
3.そうするとタブ付の新しいウインドウが開くので、左から二番目の「A」の文字が見える
  タブをクリック。
4.そして上から三段目の「フォントの滑らかさ」(当然コレも読めませんが)をデフォルトで
  選択されている「WINDOWS標準」からそれ以外に切り替えます。
  プルダウンになっているので一番下以外を選択。
5.そうすると若干不安定でありながらも直ります。僕の場合は一瞬化けたり、英語のメニューが
  でたりしましたが…。でもSafariを再起動するとほぼ安定しました。

っていうことでご報告。
[PR]

  by space_craft | 2009-07-20 23:32 | Daily

京の庭

ここのところ、庭にもよく訪れています。

近代の作庭における最高峰のひとつ、重森三玲氏による庭園美術館です。

この京都旅行の最初のご報告の一枚もここです。

c0062418_21473882.jpg

石組みとベンガラを使った敷石の曲線が巧みです。

c0062418_2152413.jpg

書院。
随所に現代的で工芸的で民芸的な可愛らしさがありますね。

c0062418_21551765.jpg

書院と茶室、どちらからもすばらしい眺めです。

見学は要予約の有料ではありますが、結構のんびりと見学できますし、
こういう場所に足を踏み入れれるだけでも価値があると思います。
[PR]

  by space_craft | 2009-07-20 21:56 | Digital Compact

ある週末の木陰

先週のひととき

c0062418_0105320.jpg


京都写真は一休み。
「さっさとせんかい!」という突っ込みはなしで。

木陰がありがたい今日この頃。
[PR]

  by space_craft | 2009-07-10 00:12 | Digital-SLR

京都裏側雑寫-1

京都の町並を眺めながらぶらぶらと。

途中パン屋に寄ったり、うどんを食べたり・・・

c0062418_01531100.jpg


c0062418_0161270.jpg


c0062418_0165976.jpg


c0062418_0173830.jpg


c0062418_0183414.jpg


どこを見てもなんとなく京都っぽいなぁ。
というか単焦点の使い方忘れてますね。。。
[PR]

  by space_craft | 2009-07-08 00:21 | Digital Compact

人それぞれ思いをはせて

壬生寺から八木邸へ

c0062418_22485578.jpg


壬生寺には近藤勇の遺髪塔をはじめとした隊士の墓が多いだけでなく、
その時代にも新撰組が兵法調練場として使っていた場所である。

c0062418_2253491.jpg


観光地化が進んでいるのであまり情緒には欠けますが、その時代を思いを
はせるには良い場所かもしれません。
隊士の合同墓の後ろには紫陽花が咲き誇っていました。

そして八木邸

c0062418_22554782.jpg


八木邸は新撰組の屯所であり、近藤勇、土方歳三をはじめとした有力隊士の
宿所であり、芹沢鴨が暗殺された場所でもる。
そこ建物には未だに深い刀傷が数カ所残っており、幕末を近くに感じることが
できる場所です。

先日の角屋ではガイドの方が「幕末の文化の象徴」として角屋を紹介してくださり、
ここ八木邸では幕末の動乱を生々しく語ってくださいました。
新撰組のブームを体験されたこのお二方は、それぞれの立場と歴史観を交えて
非常に興味深いお話を聞かせて頂きました。

腰に刀を携えて、日本人が街中を闊歩していた時代はそう遠い時代ではなかったようです。
[PR]

  by space_craft | 2009-07-02 23:04 | Digital Compact

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE